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福光屋 菰樽 4斗樽 1斗入り(銀)

菰樽・鏡開きセット
お祝い事・結婚披露宴や、年末年始などのさまざまなお祝い事に鏡開きはいかがでしょうか。 喜びの席に、より一層の彩を添えること間違いなしです。

■ご注文方法
・鏡開きセットのご注文は、他の商品と別決済とさせていただいております。
・お問い合わせ、ご注文は電話・FAX・Eメールで承りしております。
その際に担当の者が詳しく対応させていただきます
・Eメールでのお問い合わせは上部メニュー「お問い合わせ」よりお願いします。
ご注文から納品まで約2週間程度かかりますので余裕を持ってご注文いただきますようよろしくお願い致します。

福光屋 菰樽 4斗樽 1斗入り(銀)

価格:
48,897円(税込)

福正宗 菰樽 価格表(表示価格は全て税込です)

樽の種類 酒の種類 価格
1斗樽
40×40×41(cm)
¥34,627
\31,878
2斗樽
44×44×52.5(cm)
¥61,303
銀 上底タイプ
(中身 酒1斗)
¥42,543
¥55,804
黒 上底タイプ
(中身 酒1斗)
¥39,760
4斗樽
61×61×62(cm)
¥106,294
銀 上底タイプ
(中身 酒2斗)
¥68,774
銀 上底タイプ
(中身 酒1斗)
¥48,897
¥95,287
黒 上底タイフ
(中身 酒2斗)
¥63,209
黒 上底タイフ
(中身 酒1斗)
¥44,015

木杓木枡300

オプション・追加料金
品名 単位 価格
鏡開きセット(レンタル) 1セット 無料
セット内容:木槌、鏡抜き道具、木屑取り 各1個
保証金、返送料金込み
竹杓 1個 \1,050
木槌 追加 1個 \3,000
木枡(8杓枡) 指定印あり 1個 \630
         指定印なし 1個 \420
のし   無料
8杓=約144ml  

※鏡開きセットはレンタルとなっております。発送時に返送用の伝票が同封されておりますので
ご利用後にご返却いただきますようよろしくお願い申し上げます。
破損、返送しない等の場合は大変申し訳ございませんが実費として10,000円をご負担いただきます。
ご了承いただきますようよろしくお願い申し上げます。


※木枡の指定印有りの場合、3週間ほどお時間を頂戴いたします。
※別途版代と印刷代が掛かります。詳細はお問合せ下さい。
※ご注文は指定印有りは50個から指定印無しは10個からとさせて頂きます。ご了承下さい。
送 料 は,ご注文頂いてからお知らせいたします。

1斗とは1升瓶 10本 の事です。
1斗ーーー1800ml×10本    2斗ーーー1800ml×20本
3斗ーーー1800ml×30本    4斗ーーー1800ml×40本

*鏡割り(縁起を担ぐとき 鏡開き)の仕方
    ?鏡割り道具を準備します。(レンタルいたします。)
    ?樽の上の縄をカッターナイフで切ります。
    ?樽の上部の菰(わら)をくくってあるひもを切り、余分の菰を樽本体と「菰」の間に折込ます。
         そうすると、鏡板(木ふた)が見えてきます。
    ?鏡板を道具でこじ開けます。
         鏡割りをするときたたく樽の一番上部のふたは
         何枚の木の板がつながって出来ています。
    注意点 鏡板の木目に直角にバールを入れてください。
          バールは木と木のをつないである所に入れてください。

          こじ開ける時は、一方方向だけではなく
         双方からバールを入れてテコの原理を利用してください。

     ?鏡板をはずし、樽の中に入ってしまった木くずを茶こしですくい取ります。
     ?はずした鏡板は(木くぎ)でつながっています。
         それを互い違いに折ります。
     ?つなぎ合わせた鏡板を樽の上に乗せ元の姿に見えるように置きます。
     ?(木くぎ)で繋がっている所を、正面の樽ラベルにたいして直角に置き
         紅白のりぼんが付いている木槌で叩くと鏡割り(鏡開き)が出来ます。
       
       おつかれさまです。      おめでとうございます。

*上げ底ではない樽のもう一つの開き方(ダボの開け方)
     ?樽に付いている開け口に付属のコルクを取り付けます。
     ?コルクを右にひねりますとお酒が出てきます。


          樽の開け方はご注文頂いた商品(樽)を、お届けいたします時
           詳しく写真付きの説明書をお付けいたします。
           

  「おいしい酒」は「いい米」なしでは造れません。ところが、酒造りに適した米は栽培するのが難しいだけでなく、収穫量も少ないために、充分な量が手に入らないことも、ままあります。いい米をつくるには、いい土が必要です。そこで、福光屋では農家と共同で土造りから研究し、収穫されたお米を全て買い取る「村米制度」を30年以上も前から続けています。兵庫県の多可町中区・出石町、長野県の木島平、富山県の福光町などで、こうした努力を重ねています。